将来的には、生活そのものを支える金融インフラへ

学費収納の支援から始め、留学生・在留外国人の暮らしに必要な接点へと拡張していく構想です。

学費支払いは入口です。

留学生・在留外国人が必要とするのは、学費支払いだけではありません。来日後には、住居、通信、生活費管理、就職後の送金など、様々な金融・生活上のニーズが発生します。

CocoViaは、学費収納の支援から始め、将来的には外国人の日本での暮らしを支える生活金融インフラへの拡張を目指しています。

想定している生活インフラ領域

生活費管理

来日後の日常支出を支える金融接点。

通信・家賃支援

生活の立ち上がりに必要な固定費周辺。

来日直後の金融接点

来日時点で必要になる最初の金融体験。

郷里送金

長期的な暮らしの先にある送金ニーズ。

教育の入口から、生活の継続接点へ。

学費はゴールではなく、最初の接点です。教育の入口から来日後の生活、将来的な就労や郷里送金まで、長期的な関係を支える仕組みづくりを見据えています。

入学前
学費支払い
来日
生活定着
就労
郷里送金